売上高
連結
- 2022年12月31日
- 1567億600万
- 2023年12月31日 +14.01%
- 1786億6300万
個別
- 2022年12月31日
- 1001億7600万
- 2023年12月31日 +6.26%
- 1064億4700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/03/29 15:22
(注)当社は、2024年1月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (百万円) 38,817 81,586 129,086 178,663 税金等調整前四半期(当期)純利益 (百万円) 4,583 13,342 20,636 27,232 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2023年目標と実績2024/03/29 15:22
KPI 2023年目標値 2023年実績 ① 自動車の安全性向上に資するモーターの売上高 160億円 206億円 ② 自動車の環境性能向上に資するモーターの売上高 40億円 48億円 ③ 健康・医療機器、電動歯ブラシ用モーターの売上高 75億円 79億円 ④ メキシコマブチ、ポーランドマブチの雇用者数 1,800人 2,722人
2024年から2030年を対象とする次期のサステナビリティ目標については、サステナビリティの重要性が高まり、社会課題の解決に向けた要望が強まる中において、改めて当社にとっての重要課題(マテリアリティ)を見直し、それに紐づく指標及び目標を設定しました。⑧ グループ全体での女性管理職比率(年末時点) 15.0%以上 16.8% ⑪ 小型化機種の上市数 2021-2023年3年累計12機種 2021-2023年3年累計17機種 ⑫ 温室効果ガス(CO2)排出量2020年比削減率 (原単位;売上高) 3.0%削減 28.0%削減 ⑬ 度数率(労災発生件数÷総工数) 0.17以下 0.14
2024年及び2030年の目標 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」、「アメリカ」及び「ヨーロッパ」の4つを報告セグメントとしております。2024/03/29 15:22
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
株式会社マブチ興産
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。2024/03/29 15:22 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2024/03/29 15:22
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しています。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/03/29 15:22 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/03/29 15:22
2 アジアのうち、中国は45,868百万円です。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (ア)当社及び当社の子会社(以下「当社グループ」と総称する)の出身者2024/03/29 15:22
(イ)当社グループを主要な取引先とする業務執行者又は当社グループが主要な取引先とする業務執行者(主要な取引先とは、当社グループの製品等の販売先又は仕入れ先であって、双方いずれかにおいて、その事業年度の連結売上高の2%を超えるものをいう。)
(ウ)当社グループから役員報酬以外に多額の金銭その他の財産を得ているコンサルタント、会計専門家、法律専門家(当該財産を得ている者が法人、組合等の団体である場合には、当該団体に所属する者をいう。) - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)人的資本等の無形資産で現在は未だ財務的に貢献していないが、未来の業績に寄与する指標であり、当社グループにとって財務指標同様に重要なため、「非財務指標」ではなく、「未財務指標」と表現しております。2024/03/29 15:22
(注)ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(売掛金+棚卸資産+固定資産(投資有価証券を除く)-買掛金)財務指標 2024-2030年度 目標 売上高 3,000億円 売上高営業利益率 15%以上
また、未財務指標の目標は下記の項目となっております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 動車電装機器市場2024/03/29 15:22
売上高は1,400億2千2百万円(前期比19.6%増)と増加しました。中型電装用途では、パワーウインドウ用は、半導体等の供給制約の緩和による自動車生産の回復等の影響を受け増加しました。同様に自動車生産の回復の影響に加えて、パワーシート用は日系大手顧客向けの販売開始により、パーキングブレーキ用は搭載車種の拡大により増加しました。小型電装用途では、ミラー、ドアロック、エアコンダンパー及びヘッドライト用の各用途が同様に自動車生産の回復の影響を受け増加しました。
② ライフ・インダストリー機器市場 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2024/03/29 15:22
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は当該会社間取引に係る消去計算を行う前でいずれも僅少であり、連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であるため除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2024/03/29 15:22
前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) ① 売上高 86,214百万円 89,439百万円 ② 仕入高 82,998 85,411 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/03/29 15:22
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.収益の分解情報」に記載しております。