アドバンテスト(6857)ののれん及び無形資産(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 152億8700万
- 2019年3月31日 +70.86%
- 261億1900万
- 2020年3月31日 +95.36%
- 510億2500万
- 2021年3月31日 +6.89%
- 545億4300万
- 2022年3月31日 +56.4%
- 853億700万
- 2023年3月31日 +12.26%
- 957億6700万
- 2024年3月31日 +2.87%
- 985億1400万
- 2025年3月31日 -20.45%
- 783億6500万
- 2026年3月31日 +7.51%
- 842億5000万
有報情報
- #1 監査報酬(連結)
- 監査等委員会は、会計監査人と監査計画時および四半期ごとの定例面談の際に、会計監査人から、監査計画、グループ監査の状況、期中レビュー結果を含む四半期ごとの状況、期末監査結果等の報告を受け、監査上の論点について適宜質疑を行っております。2025/06/25 13:29
監査上の主要な検討事項(KAM)については、当連結会計年度における事業環境の変化を踏まえ、期中からKAMの候補となりうる項目について会計監査人と意見交換を行い、監査等委員会としてのリスク認識と整合していることを確認しております。KAMとして記載されている「システムレベルテスト事業に係るのれん及び無形資産の評価」については、減損テストの詳細および会計監査人と執行側とのコミュニケーションの状況を踏まえ、将来の事業計画の蓋然性について意見交換を実施しました。また、「棚卸資産の評価」については、棚卸資産の将来使用見込みのシミュレーションの精度の向上への取り組み状況など今年度の変更点を中心に監査人の見解等について質疑を行いました。
② 内部監査の状況