売上高
連結
- 2023年9月30日
- 1517億1700万
- 2024年9月30日 +62.52%
- 2465億7800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2024/11/13 13:24
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 売上高 5,7 217,511 329,206 売上原価 △108,502 △142,209 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益(△損失)は、株式報酬費用調整前営業利益(△損失)をベースとしております。2024/11/13 13:24
セグメント間の売上高は市場実勢価格に基づいております。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)業績に与える影響2024/11/13 13:24
前中間連結会計期間の要約中間連結損益計算書に含まれる当該企業結合から生じた売上高および中間利益、ならびに企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の売上高および中間利益(非監査情報)は、要約中間連結財務諸表に対する影響額に重要性がないため開示しておりません。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #4 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、サービス提供契約は、契約で定められた期間にわたり顧客に役務を提供する義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて均等按分し収益を認識しております。2024/11/13 13:24
これらを地域別に分解した収益とセグメント売上高との関連は、以下のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2024年4月1日~2024年9月30日)の状況 (単位:億円)2024/11/13 13:24
当中間連結会計期間における世界経済は、欧米諸国を中心とした金融引き締め政策が緩和に向かう中で、全体として底堅く推移しました。一方で長期化するウクライナ情勢に加え、中東情勢の緊迫化など地政学リスク上昇に伴う先行きへの懸念も高まりました。前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 前年同期比 売上高 2,175 3,292 51.4% 営業利益 353 949 2.7倍
このような世界経済情勢のもと、データセンタ向けのHPCデバイスやHBMなどの高性能DRAMといった、AIの普及に関連する半導体の需要が半導体市場の伸びを牽引したことから、半導体市場は、前年同期の調整局面から一転して、回復傾向となりました。一方で、AI用途以外の半導体は依然として軟調に推移しており、半導体市場全体としての需要の回復はまだらな様相を呈しました。