IDEC(6652)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億8500万
- 2009年3月31日 -48.31%
- 1億9900万
- 2010年3月31日 +15.58%
- 2億3000万
- 2011年3月31日 +87.39%
- 4億3100万
- 2012年3月31日 +8.82%
- 4億6900万
- 2013年3月31日 -52.03%
- 2億2500万
- 2014年3月31日 +45.33%
- 3億2700万
- 2015年3月31日 -48.62%
- 1億6800万
- 2016年3月31日 -30.95%
- 1億1600万
- 2017年3月31日 -24.14%
- 8800万
- 2018年3月31日 -15.91%
- 7400万
- 2019年3月31日 +72.97%
- 1億2800万
- 2020年3月31日 -62.5%
- 4800万
- 2021年3月31日 -64.58%
- 1700万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- また、投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携に関連する株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2025/06/19 15:32
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内の支払期日であります。また、外貨建ての営業債務は、為替リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての営業債権残高の範囲内にあります。
デリバティブ取引については、通常の取引の範囲内で外貨建ての債権債務に係る将来の為替変動リスクを回避する目的で為替予約取引等を利用しております。また、当社グループの為替予約取引等の契約先はいずれも信用度の高い銀行であるため、相手方の契約不履行によるリスクはほとんどないと認識しております。なお、デリバティブ取引は、経営会議で決定された方針に基づき経理担当役員が統括し、経理担当部門が取引の実行及び管理を行っており、取引の都度その実施状況を社長に報告することとしております。