IDEC(6652)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億2900万
- 2014年9月30日 +38%
- 5億9200万
- 2015年9月30日 +29.9%
- 7億6900万
- 2016年9月30日 +11.31%
- 8億5600万
- 2017年9月30日 +91.82%
- 16億4200万
- 2018年9月30日 +5.97%
- 17億4000万
- 2019年9月30日 -22.41%
- 13億5000万
- 2020年9月30日 -41.11%
- 7億9500万
- 2021年9月30日 +184.91%
- 22億6500万
- 2022年9月30日 +65.96%
- 37億5900万
- 2023年9月30日 -52.7%
- 17億7800万
- 2024年9月30日 -98.59%
- 2500万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 8億2600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2023/11/10 9:00
電動アシストホイール及び安全自律走行ホイールメーカーである、ez-Wheel SASは、「よりシンプルで、より安全なモノと人の移動手段を開発すること」をMissionとして掲げている革新的なテクノロジー企業です。2010年に世界初の自己推進ホイール、2021年には世界初の安全自律走行ホイールを開発いたしました。グローバルで急速に進展する自動化や、人手不足・労働力の高齢化に対応するためロボット需要が拡大し、さまざまな業界においてAGV(無人搬送車)・AMR(自律走行搬送ロボット)の活用が広がっており、今後数年間は年間25%の成長が見込まれております。こういった中、日本での販売開始以降、大手自動車メーカーなどを中心に、多様なお客さまから引き合いをいただいており、現在中計で推進しているソリューション販売の拡大でも、大きなシナジー効果が見込めると判断したためであります。
(3)企業結合日 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①日本2023/11/10 9:00
日本においては、物価上昇や海外経済減速による下振れ懸念、半導体関連・ロボットなどの主要産業での足踏み感や流通在庫調整局面の影響もあり、売上高は前年同期に比べ、29億4千5百万円減収の166億8千2百万円(前年同期比15.0%減)となり、営業利益は前年同期に比べ、19億8千万円減益の17億7千8百万円(前年同期比52.7%減)となりました。
②米州