- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,435百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が117百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産の金額は3.90円減少しております。
2014/06/16 13:07- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のある有価証券
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
2014/06/16 13:07- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。
2014/06/16 13:07- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の額は、前連結会計年度末より14億1千8百万円増加し、167億4千9百万円となりました。これは、主に借入金の返済により9億3千3百万円、未払法人税等が2億2千3百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が14億4千4百万円、前受金が8億3千2百万円増加したことによるものです。
純資産の額は、利益剰余金が5億7千2百万円増加したことや、株式交換により自己株式のマイナス残高が4億7千3百万円減少したことや為替換算調整勘定のマイナス残高が7億7千2百万円減少したことにより、前連結会計年度末より18億6千3百万円増加し、290億2千9百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2014/06/16 13:07- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/06/16 13:07 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のない有価証券
2014/06/16 13:07- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部合計額(百万円) | 27,165 | 29,029 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 26,958 | 28,801 |
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