当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 18億5900万
- 2014年3月31日 -21.68%
- 14億5600万
個別
- 2013年3月31日
- 16億3100万
- 2014年3月31日 -13%
- 14億1900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/16 13:07
(概算額の算定方法)売上高 687 百万円 経常利益 9 〃 税金等調整前当期純利益 9 〃 当期純利益 14 百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- その結果、当連結会計年度の売上高としては、太陽光発電用マネジメントシステムなどの環境関連ビジネスの売上へ大きく貢献し、国内売上高は、231億8百万円(前年同期比21.0%増)となりました。また、海外売上高は、販売数量の増加に加え、為替が米ドル、ユーロ、人民元に対して円安に推移したこともあり、132億1千1百万円(前年同期比29.0%増)となりました。その結果、連結全体の売上高は、363億1千9百万円(前年同期比23.8%増)となりました。2014/06/16 13:07
営業利益は、前年同期に比べ、売上高増加による利益増加により23億4千2百万円(前年同期比63.3%増)となりました。経常利益は、前年同期に比べ、主として売上高増加による利益増加により24億8千2百万円(前年同期比46.4%増)となりました。当期純利益は、退職給付制度終了益を計上したものの減損損失の計上などにより、14億5千6百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
なお、当期における対米ドルの平均レートは、100.17円(前年同期は82.92円で17.25円の円安)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/16 13:07
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、前年同期に比べ、4千万円減少の3億3千8百万円となり、営業外費用は、前年同期に比べ、8千万円増加の1億9千8百万円となっております。その結果、経常利益は、前年同期に比べ7億8千6百万円増加の24億8千2百万円(前年同期比46.4%増)となりました。2014/06/16 13:07
特別利益は、前年同期に比べて固定資産売却益が減少したことなどにより、12億1千5百万円減少の1億2千3百万円となりました。特別損失は、前年同期に比べて減損損失を計上したことなどにより、2億円増加の2億5千5百万円となりました。その結果、税金等調整前当期純利益は、前年同期に比べ、6億2千9百万円減少し、23億5千万円(前年同期比21.1%減)となり、当期純利益は、前年同期に比べ、4億3百万円減少し、14億5千6百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/16 13:07
(注) 算定上の基礎前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 914円98銭 1株当たり純資産額 959円56銭 1株当たり当期純利益 61円03銭 1株当たり当期純利益 49円14銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 61円01銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 48円99銭
1.1株当たり当期純利益又は純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益