- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債の額は、前連結会計年度末より9千1百万円増加し、171億2千4百万円となりました。これは主に、借入金の返済により借入金総額が13億6千2百万円減少した一方で、太陽光関連ビジネスの推進により前受金が8億8千8百万円、仕入債務が7億2百万円増加したことによるものです。
純資産の額は、為替換算調整勘定が8億7千万円減少した一方で、利益剰余金が5億5千9百万円、その他有価証券評価差額金が1億6千5百万円増加したことにより、前連結会計年度末より1億4千1百万円減少し、322億4百万円となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2016/06/20 13:39- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のある有価証券
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のない有価証券
2016/06/20 13:39- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2016/06/20 13:39 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のない有価証券
2016/06/20 13:39- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部合計額(百万円) | 32,345 | 32,204 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 32,121 | 31,976 |
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