- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は主にセグメント間取引消去であります。
【関連情報】
2018/06/18 13:55- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
3.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、種類別の内訳並びに全体及び主要な種類別の加重平均償却期間
2018/06/18 13:55- #3 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2018/06/18 13:55- #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は主にセグメント間取引消去であります。
2018/06/18 13:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、49億2千6百万円の収入となりました。これは主に、売上債権が18億6百万円及びたな卸資産が11億9千3百万円増加した一方で、税金等調整前当期純利益を72億4千万円計上したことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、8億5千8百万円の支出となりました。これは主に、投資有価証券の売却により12億1千4百万円の収入があった一方で、有形固定資産の取得により18億5千2百万円、無形固定資産の取得により1億7千8百万円支出したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、39億2千6百万円の支出となりました。これは主に、自己株式の処分により57億8千3百万円の収入となった一方で、借入金の返済等により82億2千2百万円減少したことと、配当金の支払14億1千6百万円の支出をしたことによるものです。
2018/06/18 13:55- #6 設備投資等の概要
所要資金については、自己資金及び借入金を充当しております。
なお、設備投資金額には、有形固定資産に加えて無形固定資産(ソフトウェア)への投資1億1千4百万円を含めております。
また、当連結会計年度におけるセグメント別の主な設備投資は、次のとおりであります。
2018/06/18 13:55- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/18 13:55