- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額△8,850百万円は、全社資産469百万円及びセグメント間調整額△9,320百万円が含まれております。全社資産は、主に、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△45百万円は、セグメント間取引消去であります。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/20 12:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△9,419百万円は、全社資産396百万円及びセグメント間調整額△9,815百万円が含まれております。全社資産は、主に、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△46百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.主として一時点で充足される履行義務となりますが、一部、一定の期間にわたり充足される履行義務が含まれております。なお、一定の期間にわたり充足される履行義務として認識した金額は軽微であります。2022/06/20 12:55 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法2022/06/20 12:55 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
①財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産の額は、前連結会計年度末より67億8百万円増加し、949億6千万円となりました。これは主に、無形固定資産が9億7千4百万円減少した一方で、棚卸資産が36億5千4百万円、売上債権が24億5百万円、現金及び預金が11億1千3百万円増加したことなどによるものです。
負債の額は、前連結会計年度末より8億1千1百万円増加し、459億5千1百万円となりました。これは主に、借入金が37億8千万円減少した一方で、仕入債務が20億1千8百万円、未払法人税等が19億7百万円増加したことなどによるものです。
2022/06/20 12:55- #5 設備投資等の概要
所要資金については、自己資金又は借入金を充当しております。
なお、設備投資金額には、有形固定資産への投資2,217百万円、無形固定資産(ソフトウェア)への投資285百万円となりました。
また、当連結会計年度におけるセグメント別の主な設備投資は、次のとおりであります。
2022/06/20 12:55- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具器具及び備品 2年~20年
②無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/20 12:55- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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