有価証券報告書-第75期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
当社グループにおける当連結会計年度の設備投資については、製品品質及び生産力の向上を目的とした生産設備投資やインフラ整備関連投資を進めた結果、設備投資総額は2,503百万円となりました。
所要資金については、自己資金又は借入金を充当しております。
なお、設備投資金額には、有形固定資産への投資2,217百万円、無形固定資産(ソフトウェア)への投資285百万円となりました。
また、当連結会計年度におけるセグメント別の主な設備投資は、次のとおりであります。
日本においては、生産設備について、主に製品品質及び生産能力強化を目的に1,116百万円、インフラ整備関連投資として248百万円の設備投資を行っております。
米州においては、主に製品品質及び生産能力強化を目的に347百万円、インフラ整備関連投資として15百万円の設備投資を行っております。
EMEAにおいては、主に製品品質及び生産能力強化を目的に466百万円、インフラ整備関連投資として16百万円の設備投資を行っております。
アジア・パシフィックにおいては、主に製品品質及び生産能力強化を目的に287百万円、インフラ整備関連投資として5百万円の設備投資を行っております。
所要資金については、自己資金又は借入金を充当しております。
なお、設備投資金額には、有形固定資産への投資2,217百万円、無形固定資産(ソフトウェア)への投資285百万円となりました。
また、当連結会計年度におけるセグメント別の主な設備投資は、次のとおりであります。
日本においては、生産設備について、主に製品品質及び生産能力強化を目的に1,116百万円、インフラ整備関連投資として248百万円の設備投資を行っております。
米州においては、主に製品品質及び生産能力強化を目的に347百万円、インフラ整備関連投資として15百万円の設備投資を行っております。
EMEAにおいては、主に製品品質及び生産能力強化を目的に466百万円、インフラ整備関連投資として16百万円の設備投資を行っております。
アジア・パシフィックにおいては、主に製品品質及び生産能力強化を目的に287百万円、インフラ整備関連投資として5百万円の設備投資を行っております。