- 6652
- 2026/09/09
- 時価
- 1116億円
- PER 予
- 17.59倍
- 2010年以降
- 赤字-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.8-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.65%
- ROE 予
- 8.16%
- ROA 予
- 5.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 40億4600万
- 2024年9月30日 -61.69%
- 15億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/11/08 9:43
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主として一時点で充足される履行義務となりますが、一部、一定の期間にわたり充足される履行義務が - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主として一時点で充足される履行義務となりますが、一部、一定の期間にわたり充足される履行義務が
含まれております。なお、一定の期間にわたり充足される履行義務として認識した金額は軽微であります。2024/11/08 9:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況におきまして、当社グループの国内売上高は、昨年度から継続している流通在庫調整の影響などにより、前年同期に比べ、31億3千4百万円減収の111億3千8百万円(前年同期比22.0%減)となり、海外売上高につきましては、円安の影響により増加した地域があったものの、国内売上高と同様、主に昨年度から継続している流通在庫調整の影響などにより売上が減少した結果、前年同期に比べ、15億7千7百万円減収の219億5千万円(前年同期比6.7%減)となりました。その結果、当中間連結会計期間の連結売上高は330億8千8百万円(前年同期比12.5%減)となりました。2024/11/08 9:43
利益面においては、減収の影響による利益減により前年同期に比べ、営業利益は24億9千6百万円減益の15億5千万円(前年同期比61.7%減)、経常利益は30億6千6百万円減益の14億6千3百万円(前年同期比67.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は18億9千3百万円減益の12億8千1百万円(前年同期比59.6%減)となりました。
以上による当中間連結会計期間における業績結果は以下のとおりであります。