- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額△8,308百万円は、全社資産262百万円及びセグメント間調整額△8,571百万円が含まれております。全社資産は、主に長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△40百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.主として一時点で充足される履行義務となりますが、一部、一定の期間にわたり充足される履行義務が含まれております。なお、一定の期間にわたり充足される履行義務として認識した金額は軽微であります。
2025/06/19 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△11,143百万円は、全社資産266百万円及びセグメント間調整額△11,410百万円が含まれております。全社資産は、主に長期投資資金(投資有価証券)等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△101百万円は、セグメント間取引消去であります。
5.主として一時点で充足される履行義務となりますが、一部、一定の期間にわたり充足される履行義務が含まれております。なお、一定の期間にわたり充足される履行義務として認識した金額は軽微であります。2025/06/19 15:32 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法2025/06/19 15:32 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた1,389百万円は、「ソフトウエア」559百万円、「ソフトウエア仮勘定」829百万円として組み替えております。
2025/06/19 15:32- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた1,602百万円は、「ソフトウエア」668百万円、「ソフトウエア仮勘定」934百万円として組み替えております。
2025/06/19 15:32- #6 設備投資等の概要
所要資金については、自己資金又は借入金を充当しております。
なお、設備投資金額には、有形固定資産への投資9,297百万円、無形固定資産(ソフトウェア)への投資1,485百万円となりました。
また、当連結会計年度におけるセグメント別の主な設備投資は、次のとおりであります。
2025/06/19 15:32- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具器具及び備品 1年~20年
②無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/06/19 15:32- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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