流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 112億409万
- 2019年3月31日 +39.96%
- 156億8093万
個別
- 2018年3月31日
- 79億9148万
- 2019年3月31日 +46.47%
- 117億499万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ570百万円減少の27,864百万円(前連結会計年度末は28,434百万円)となりました。2019/06/28 9:44
流動負債は、15,680百万円(前連結会計年度末は11,204百万円)となり、4,476百万円増加いたしました。その主なものは、1年内返済予定の長期借入金の増加などによるものであります。
固定負債は、12,183百万円(前連結会計年度末は17,230百万円)となり、5,047百万円減少いたしました。その主なものは、長期借入金の減少などによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2019/06/28 9:44
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が163,817千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が70,211千円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が2,023千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が91,581千円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が93,605千円減少しております。