- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△8,699,344千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△8,002,776千円、その他の調整額△696,568千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2020/06/29 9:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額121,952千円には、セグメント間取引消去△12,344千円、その他の調整額134,296千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△10,231,074千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△9,637,295千円、その他の調整額△593,778千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として未実現利益の消去であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール、タイ2020/06/29 9:34 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、水晶応用製品製造設備(「機械装置及び運搬具」)であります。
2020/06/29 9:34- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
② 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
固定資産 162,291千円
③ 会計処理
2020/06/29 9:34- #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を残価保証額とする定額法を採用しております。2020/06/29 9:34 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 11,981千円 | 90千円 |
| 工具、器具及び備品 | 2 | - |
| 計 | 11,983 | 90 |
2020/06/29 9:34 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | 117,715千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 3,958 | 4,245 |
| 工具、器具及び備品 | 989 | 3 |
| 土地 | - | 79,550 |
| 計 | 4,947 | 201,515 |
2020/06/29 9:34 - #8 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 5,189千円 | 0千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 982 | 2,278 |
| 工具、器具及び備品 | 334 | 326 |
| 計 | 6,506 | 2,605 |
2020/06/29 9:34 - #9 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物 | 5,189千円 | -千円 |
| 機械及び装置 | 48 | 0 |
| 車輌運搬具 | 0 | 0 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 5,238 | 0 |
2020/06/29 9:34 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:千円)
2020/06/29 9:34- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/06/29 9:34- #12 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
連結会計年度に事業の譲渡により減少した資産の主な内訳
固定資産 162,291千円
なお、移転した事業に対する簿価に、移転した事業に係る移転損益等を加え、「事業譲渡による
2020/06/29 9:34- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年3月31日) | | 当事業年度(2020年3月31日) |
| 関係会社株式評価損 | 2,289,372千円 | | 2,289,372千円 |
| 固定資産評価損 | 782,854 | | 733,583 |
| 税務上の繰越欠損金 | 222,731 | | 347,022 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/06/29 9:34- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 固定資産評価損 | 796,785千円 | | 857,251千円 |
| 税務上の繰越欠損金(注) | 269,608 | | 409,796 |
(表示方法の変更)
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めていた「在外連結子会社の関係会社に対する留保利益に係る一時差異」は、表示上の明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「連結子会社への投資に係る一時差異」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
2020/06/29 9:34- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、有形固定資産の取得による支出などがあったものの、長期借入れによる収入などにより、前連結会計年度末に比べ1,380百万円増加し、当連結会計年度末には15,321百万円となりました。 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
2020/06/29 9:34- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2020/06/29 9:34- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
2.減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
2020/06/29 9:34- #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
在外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を残価保証額とする定額法を採用しております。
使用権資産については、資産の耐用年数またはリース期間のうちいずれか短いほうの期間に基づく定額法を採用しております。2020/06/29 9:34