賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 4億81万
- 2022年3月31日 +80.87%
- 7億2495万
個別
- 2021年3月31日
- 3億8647万
- 2022年3月31日 +81.74%
- 7億237万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/30 12:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給与手当及び福利厚生費 1,933,035千円 2,272,827千円 賞与引当金繰入額 256,264 205,398 役員賞与引当金繰入額 - 15,000 退職給付費用 26,047 30,784 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/30 12:45 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/06/30 12:45
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 27,839 - 39 27,800 賞与引当金 386,472 702,370 386,472 702,370 役員賞与引当金 - 15,000 - 15,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 12:45
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 棚卸資産評価損 248,202 294,581 賞与引当金 118,260 214,925 退職給付信託設定額 55,738 55,738
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/30 12:45
(注1) 繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。変動の主な内容は繰越欠損金が減少したこと及び会社分類の変更により回収可能性のある繰延税金資産が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 未実現利益 29,231 247,729 賞与引当金 122,275 223,004 退職給付信託設定額 55,738 55,738
(注2) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・仕掛品・原材料 総平均法による原価法
貯蔵品 最終仕入原価法
なお、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
2.減価償却資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~8年2022/06/30 12:45