有価証券報告書-第51期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(注)1.調整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額42,068千円には、セグメント間取引消去125,652千円、のれんの償却額△33,429千円、その他の調整額△50,154千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△7,384,350千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△7,145,699千円、のれん22,362千円、その他の調整額△261,012千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール
4.在外子会社における中華民国国際会計基準の適用
当連結会計年度より、連結子会社である加高電子股份有限公司の連結財務諸表につき、中華民国国際会計基準が強制適用されたことから、当該会計基準を適用した加高電子股份有限公司の数値を基礎として、当社グループのセグメント情報を作成しております。当該会計基準は遡及され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。
なお、これによる前連結会計年度のセグメント情報に与える影響は軽微であります。
(1)セグメント利益の調整額42,068千円には、セグメント間取引消去125,652千円、のれんの償却額△33,429千円、その他の調整額△50,154千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△7,384,350千円には、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△7,145,699千円、のれん22,362千円、その他の調整額△261,012千円が含まれております。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール
4.在外子会社における中華民国国際会計基準の適用
当連結会計年度より、連結子会社である加高電子股份有限公司の連結財務諸表につき、中華民国国際会計基準が強制適用されたことから、当該会計基準を適用した加高電子股份有限公司の数値を基礎として、当社グループのセグメント情報を作成しております。当該会計基準は遡及され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっております。
なお、これによる前連結会計年度のセグメント情報に与える影響は軽微であります。