ローム(6963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LSIの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 40億4800万
- 2014年9月30日 +221.12%
- 129億9900万
- 2015年9月30日 -40.5%
- 77億3500万
- 2016年9月30日 -47.03%
- 40億9700万
- 2017年9月30日 +161.53%
- 107億1500万
- 2018年9月30日 +7.77%
- 115億4800万
- 2019年9月30日 -45.9%
- 62億4700万
- 2020年9月30日 -40.58%
- 37億1200万
- 2021年9月30日 +291.14%
- 145億1900万
- 2022年9月30日 +77.68%
- 257億9700万
- 2023年9月30日 -52.6%
- 122億2900万
- 2024年9月30日 -54.77%
- 55億3100万
- 2025年9月30日 +134.23%
- 129億5500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績のセグメント別概況2023/11/07 9:13
<LSI>市場別では、自動車市場向けで、電動車の普及加速に伴いパワートレイン向けに絶縁ゲートドライバICなどの高付加価値商品が順調に伸びたことに加え、高性能半導体パワースイッチIPD、車載向けLEDドライバIC、電源ICなどが好調でした。一方で、民生機器市場向けでは、AV機器や白物家電向けを中心に減少したものの、エネルギー価格高騰などにより省エネ性能エアコン向けモータドライバが好調でした。また、コンピュータ&ストレージ市場向けではPC関連やSSD向けの電源ICやFANモータドライバICなどの売上が落ち込みました。加えて、産業機器市場、通信機器市場向けも厳しい状況となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,073億5千7百万円(前年同期比8.3%減)、セグメント利益は122億2千9百万円(前年同期比52.6%減)となりました。