ローム(6963)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - LSIの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 66億5000万
- 2014年12月31日 +177.34%
- 184億4300万
- 2015年12月31日 -53.75%
- 85億3000万
- 2016年12月31日 -16.99%
- 70億8100万
- 2017年12月31日 +142.2%
- 171億5000万
- 2018年12月31日 -2.11%
- 167億8800万
- 2019年12月31日 -36.74%
- 106億2000万
- 2020年12月31日 -16.56%
- 88億6100万
- 2021年12月31日 +182.52%
- 250億3400万
- 2022年12月31日 +60.31%
- 401億3200万
- 2023年12月31日 -55.5%
- 178億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業績のセグメント別概況2024/02/07 9:26
<LSI>市場別では、自動車市場につきましては、電動車(xEV)の普及加速に伴いパワートレイン向け絶縁ゲートドライバICが順調に伸びたことに加え、車載LEDドライバICや高性能半導体パワースイッチIPDなどの他の高付加価値商品も堅調に推移しました。一方で、民生機器市場では、省エネ性能エアコン向けモータドライバが好調だったものの、AV機器や白物家電向けを中心に減少しました。また、コンピュータ&ストレージ市場向けではPC関連やSSD向けの電源ICやFANモータドライバICなどの売上が落ち込みました。産業機器市場及び通信機器市場においても厳しい状況となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,585億3千4百万円(前年同期比11.2%減)、セグメント利益は178億5千9百万円(前年同期比55.5%減)となりました。