- 6963
- 2026/09/08
- 時価
- 1兆9683億円
- PER 予
- 64.89倍
- 2010年以降
- 赤字-115.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.4-1.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE 予
- 3.75%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年3月31日
- 17億1900万
- 2014年3月31日 +5.18%
- 18億800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(505億4千万円のプラス)に比べ85億9千4百万円収入が増加し、591億3千4百万円のプラスとなりました。これは主に、プラス要因として税金等調整前当期純損失が利益に転じたこと、マイナス要因として減損損失の減少及び保険金の受取額の減少によるものであります。2014/06/27 14:51
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(731億3千8百万円のマイナス)に比べ515億1千7百万円支出が減少し、216億2千1百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として有形固定資産の取得による支出の減少、定期預金の減少及び有形固定資産の売却による収入の増加、マイナス要因として有価証券及び投資有価証券の取得による支出の増加によるものであります。
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(51億2千万円のマイナス)に比べ11億6千6百万円支出が減少し、39億5千4百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として配当金の支払額の減少によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(505億4千万円のプラス)に比べ85億9千4百万円収入が増加し、591億3千4百万円のプラスとなりました。これは主に、プラス要因として税金等調整前当期純損失が利益に転じたこと、マイナス要因として減損損失の減少及び保険金の受取額の減少によるものであります。2014/06/27 14:51
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(731億3千8百万円のマイナス)に比べ515億1千7百万円支出が減少し、216億2千1百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として有形固定資産の取得による支出の減少、定期預金の減少及び有形固定資産の売却による収入の増加、マイナス要因として有価証券及び投資有価証券の取得による支出の増加によるものであります。
当連結会計年度の財務活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度(51億2千万円のマイナス)に比べ11億6千6百万円支出が減少し、39億5千4百万円のマイナスとなりました。これは主に、プラス要因として配当金の支払額の減少によるものであります。