営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 562億100万
- 2022年12月31日 +34.19%
- 754億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△812百万円には、主にセグメントに帰属しない一般管理費△537百万円、セグメントには配賦しない決算調整額(退職給付費用の調整額等)△274百万円が含まれております。2023/02/07 9:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、抵抗器事業、タンタルコンデンサ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,090百万円には、主にセグメントに帰属しない一般管理費△813百万円、セグメントには配賦しない決算調整額(退職給付費用の調整額等)△276百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/07 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 生産面においても、継続して全社最適化を進めるとともに、「モノづくり改革」による省人化・自動化ラインの構築を推し進めました。また、更なる受注に対応するための生産能力増強や生産性向上を進めるなど、お客様への安定供給体制の向上に努めました。2023/02/07 9:09
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は自動車関連市場及び産業機器関連市場を中心に増加し、前年同期比15.4%増の3,901億5千8百万円、営業利益は前年同期比34.2%増の754億1千4百万円となりました。当第3四半期連結累計期間の営業利益率は前第3四半期連結累計期間の16.6%から19.3%に上昇しました。
経常利益につきましては、営業利益の増加に加え、為替差益の増加により、前年同期比46.5%増の905億2千8百万円となりました。