構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億3200万
- 2023年3月31日 +12.05%
- 3億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。ただし、当社及び国内連結子会社において1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)につきましては、定額法によっております。2023/06/27 15:51
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3~50年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
② 無形固定資産(使用権資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/27 15:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 - 0 建物及び構築物 39 - 計 619 1,335 - #3 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※7.固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2023/06/27 15:51
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建設仮勘定 71 117 建物及び構築物 220 92 工具、器具及び備品 32 46 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2.国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2023/06/27 15:51
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 829百万円 828百万円 機械装置及び運搬具 507 507 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/27 15:51
当社グループは、減損損失を把握するに当たり、事業用資産については、継続的に収支の管理を行っている管理会計上の事業区分に基づきグルーピングを行い、遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 工具、器具及び備品 32 建物及び構築物等 24 合計 285
(遊休資産)