半期報告書-第68期(2025/04/01-2026/03/31)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社グループは、有形固定資産(使用権資産を除く)の減価償却方法として、従来、主に定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この減価償却方法の変更により、当中間連結会計期間のセグメント利益は、「LSI」で2,508百万円、「モジュール」で137百万円、「その他」で251百万円、「調整額」で314百万円、それぞれ増加し、セグメント損失は、「半導体素子」で3,035百万円減少しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当社グループは、有形固定資産(使用権資産を除く)の減価償却方法として、従来、主に定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法に変更しております。
この減価償却方法の変更により、当中間連結会計期間のセグメント利益は、「LSI」で2,508百万円、「モジュール」で137百万円、「その他」で251百万円、「調整額」で314百万円、それぞれ増加し、セグメント損失は、「半導体素子」で3,035百万円減少しております。