- 6965
- 2026/09/25
- 時価
- 7480億円
- PER 予
- 38.71倍
- 2010年以降
- 14.01-51.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.14倍
- 2010年以降
- 1.04-4.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.62%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 3.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2016年9月30日
- 36億1300万
- 2017年9月30日 +26.49%
- 45億7000万
個別
- 2016年9月30日
- 33億300万
- 2017年9月30日 +22.22%
- 40億3700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2017/12/22 12:53
おおよその割合前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 給料 4,587 4,827 賞与引当金繰入額 790 983 退職給付引当金繰入額 254 344
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しております。2017/12/22 12:53 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2017/12/22 12:53
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 51 52 51 52 賞与引当金 3,303 4,037 3,303 4,037 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/22 12:53
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 退職給付引当金限度超過額 1,509 1,652 賞与引当金限度超過額 998 1,219 たな卸資産評価損 410 416
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/12/22 12:53
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 減価償却費限度超過額 1,930 1,955 賞与引当金限度超過額 1,016 1,238 たな卸資産等の未実現利益 978 1,159
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2017/12/22 12:53
賞与引当金
当社及び連結子会社の一部は、従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しております。