営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 218億6000万
- 2020年3月31日 +63.49%
- 357億4000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 重視する経営指標2020/06/29 14:59
当社グループは、経営効率化による収益性および資本効率の向上を目指し、経営指標として売上高営業利益率、売上高当期利益率及び親会社所有者帰属持分当期利益率(ROE)を重視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、自社物件の新拠点「コナミクリエイティブセンター銀座」への移転に伴い、移転前賃借物件の2021年3月期までの退去後家賃等を一時費用として計上したほか、スポーツ事業における固定資産の減損損失ならびに新技術対応のための先行投資等により減益となりました。また、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、当連結会計年度末における当社グループの製品・サービスの供給に影響が生じました。2020/06/29 14:59
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,628億1千万円(前連結会計年度比0.1%増)、営業利益は309億7千2百万円(前連結会計年度比38.7%減)、税引前利益は303億9千5百万円(前連結会計年度比39.6%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は198億9千2百万円(前連結会計年度比41.8%減)となりました。
事業別売上高及び営業収入(セグメント間含む)要約版