コナミグループ(9766)の全事業営業利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 208億4300万
- 2009年3月31日 -24.41%
- 157億5500万
- 2010年3月31日 -7.27%
- 146億900万
- 2011年3月31日 -17.78%
- 120億1100万
- 2012年3月31日 +13.42%
- 136億2300万
- 2013年3月31日 +64.95%
- 224億7100万
- 2014年3月31日 -51.47%
- 109億500万
- 2015年3月31日 -10.21%
- 97億9200万
- 2016年3月31日 +18.9%
- 116億4300万
- 2017年3月31日 +26.26%
- 147億
- 2018年3月31日 -8.37%
- 134億6900万
- 2019年3月31日 +62.3%
- 218億6000万
- 2020年3月31日 +63.49%
- 357億4000万
- 2021年3月31日 +39.51%
- 498億6200万
- 2022年3月31日 -67.78%
- 160億6600万
- 2023年3月31日 +171.86%
- 436億7700万
- 2024年3月31日 -28.75%
- 311億1900万
- 2025年3月31日 +52.5%
- 474億5800万
- 2026年3月31日 +25.95%
- 597億7300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 重視する経営指標2026/06/26 10:30
当社グループは、売上高事業利益率、売上高営業利益率、売上高当期利益率、ROEを重要な経営指標と位置付け、資本コストの水準を把握した上で収益性と資本効率の向上に取り組んでおります。持続的成長の実現を目指し、成長に不可欠となる人材のほか、最高水準の研究開発環境、そして新技術などへの戦略的な投資を通じて、企業価値の向上に努めております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略と会社の対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の国内経済は、物価上昇の継続が個人消費に及ぼす影響が懸念される中、雇用・所得環境の改善などにより緩やかな回復傾向が続いています。一方で世界経済は、中東情勢の影響や金融資本市場の変動、米国の通商政策をめぐる動向などを注視する必要があり、依然として先行きが不透明な状況にあります。2026/06/26 10:30
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度における経営成績は、主にデジタルエンタテインメント事業の主力コンテンツが好調に推移し、売上高、事業利益、営業利益、税引前利益及び親会社の所有者に帰属する当期利益の全ての区分において3期連続で過去最高を更新いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,936億7千7百万円(前連結会計年度比17.1%増)、事業利益は1,435億8千3百万円(前連結会計年度比31.6%増)、営業利益は1,358億9千1百万円(前連結会計年度比33.3%増)、税引前利益は1,406億6千7百万円(前連結会計年度比35.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は1,000億1千3百万円(前連結会計年度比33.9%増)となりました。 - #3 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/26 10:30
(単位:百万円) その他の収益及びその他の費用 26 △7,173 △7,692 営業利益 101,944 135,891 金融収益 27 2,240 3,791