純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1300億4800万
- 2013年3月31日 +0.89%
- 1312億600万
- 2014年3月31日 +1.78%
- 1335億3600万
個別
- 2012年3月31日
- 1294億1600万
- 2013年3月31日 +0.18%
- 1296億5200万
- 2014年3月31日 +4.44%
- 1354億800万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/06/27 16:28
数理計算上の差異および過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債または資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/06/27 16:28
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部は、退職給付に関する会計基準等の適用により退職給付に係る負債が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ33億54百万円増の431億15百万円となりました。2014/06/27 16:28
純資産の部につきましては、退職給付に関する会計基準等の適用により退職給付に係る調整累計額を計上したものの、利益剰余金が増加したことなどにより前連結会計年度末に比べ23億30百万円増の1,335億36百万円となりました。
この結果、1株当たり純資産額は988.50円(前連結会計年度末は971.25円)となり、自己資本比率は75.6%(前連結会計年度末は76.7%)となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/27 16:28
時価のあるもの・・・決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法 - #5 退職給付に係る会計処理の方法
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が8,126百万円、退職給付に係る資産が539百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が4,951百万円減少しております。2014/06/27 16:28
なお、1株当たり純資産額は36.65円減少しております。 - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産、負債、収益および費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 16:28 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 16:28
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 16:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 971.25円 988.50円 1株当たり当期純利益金額 21.28円 68.91円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。