売上高
連結
- 2017年3月31日
- 125億9500万
- 2018年3月31日 -4.38%
- 120億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 15:07
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 33,970 70,532 109,019 147,113 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 801 2,334 4,725 4,834 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- <社外取締役の独立性判断基準>当社は、社外取締役が、会社法に定める社外取締役の要件および東京証券取引所が定める独立性基準を満たし、かつ下記のいずれの項目にも該当しない場合、独立性を有するものと判断する。2018/06/27 15:07
1.当社の取引先であって、過去3事業年度のいずれかの年度において、当該年度の取引額が当該取引先または当社の年間連結売上高の2%を超える者(当該取引先が会社の場合は、現在または過去3事業年度のいずれかの時期におけるその業務執行者)
2.コンサルタント、会計専門家または法律専門家(以下「コンサルタント等」という)であって、役員報酬を除く当社からの報酬が、過去3年間の平均で年間1,000万円を超える者(当該コンサルタント等が団体の場合は、当社からの報酬が、過去3事業年度の平均で当該団体の年間総売上高の2%を超える団体に、現に所属する者または過去3事業年度のいずれかの時期に所属していた者) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「プラスチックパッケージ」は、プラスチック・ラミネート・パッケージ等の製造・販売およびICの組立・販売を行っております。「メタルパッケージ」は、半導体用リードフレーム、半導体用ガラス端子およびセラミック静電チャック等の製造・販売を行っております。2018/06/27 15:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社 1社
SHINKO MICROELECTRONICS(THAILAND)CO., LTD.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を与えていないためであります。2018/06/27 15:07 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/27 15:07
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 INTEL CORPORATION 40,460 プラスチックパッケージメタルパッケージ - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高は、主に第三者間取引価格に基づいております。2018/06/27 15:07 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国別に分類しております。2018/06/27 15:07
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.経営成績2018/06/27 15:07
当連結会計年度の売上高は1,471億13百万円(対前連結会計年度比5.2%増)、営業利益は48億99百万円(同49.9%増)、経常利益は57億30百万円(同65.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は36億64百万円(同21.9%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との間の取引高は次のとおりであります。2018/06/27 15:07
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 21,595百万円 18,761百万円 仕入高 4,030百万円 4,770百万円