固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 389億5300万
- 2017年3月31日 +0.08%
- 389億8400万
個別
- 2016年3月31日
- 351億1900万
- 2017年3月31日 +8.82%
- 382億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/06/29 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2017/06/29 15:00
有形固定資産
主として、プリント配線板製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの研究開発活動については、将来の市場、製品及び技術動向の予測に基づいてテーマ選定を行い、研究開発活動の各段階において研究開発成果を評価し、その実効性と効率性の向上に努めております。しかしながら、市場や顧客ニーズの急激な変化が、当社グループの予測を超えて起こり、新製品をタイムリーに開発・供給できない場合には、競争力が低下し、シェアを失うことにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2017/06/29 15:00
(5) 保有する有価証券及びその他資産の時価や固定資産の評価の変動、その他会計方針変更の影響
保有する有価証券及びその他資産の時価や固定資産の評価の変動、その他会計方針変更により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 3~65年
機械及び装置 3~15年
その他 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/29 15:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2017/06/29 15:00前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)機械装置及び運搬具 79百万円 15百万円 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 土地 0 〃 ― 建設仮勘定 ― 0百万円 計 80百万円 15百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建設仮勘定 ― 0 〃 無形固定資産「その他」 ― 32 〃 計 6百万円 346百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建設仮勘定 ― 7 〃 無形固定資産「その他」 8百万円 59 〃 計 149百万円 319百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/29 15:00
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/29 15:00
(単位:百万円) - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/06/29 15:00
当社は、事業用資産については、ひとつの資産グループとし、遊休資産及び賃貸用資産については、独立して収支把握が可能であるため、個々に独立した単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損金額(百万円) 建設仮勘定 1 無形固定資産「その他」 13 賃貸用資産 土地 32 工具、器具及び備品 0 無形固定資産「その他」 0 埼玉県入間郡三芳町 遊休資産 土地 28 福井県坂井市 賃貸用資産 土地 0 その他 事業用資産 無形固定資産「その他」 24 合計 4,182
上記の事業用資産については、群馬県内の工場の生産停止を決定したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は、土地以外の資産については使用価値により測定しておりますが、生産停止の意思決定を行ったことにより将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、備忘価額により評価しております。土地については、路線価等を基準にして合理的に算定しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/06/29 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 22百万円 70百万円 固定資産-繰延税金資産 0 〃 1 〃 流動負債-繰延税金負債 0 〃 ―
- #12 経営上の重要な契約等
- (重要な資産の譲渡)2017/06/29 15:00
当社は、平成28年8月2日付で、固定資産の譲渡に関する契約を締結し、同年8月31日に譲渡を完了しております。
1 譲渡の理由 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは従業員の退職給付に備えるため各連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、各連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。そこで当社グループの年金資産の時価が下落した場合、運用利回りが低下した場合、又は金利環境の変動その他の要因が年金の未積立債務及び年間積立額にマイナスの影響を与える可能性があります。また、年金制度の変更により過去勤務費用が発生する可能性があります。2017/06/29 15:00
⑥ 固定資産の減損会計
固定資産の減損に係る会計基準の適用により、将来の固定資産の使用状況や価値等の変動による固定資産の減損処理が必要となる可能性があります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2017/06/29 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。