図研(6947)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5億9356万
- 2011年6月30日
- -2億6834万
- 2012年6月30日
- -2億4846万
- 2013年6月30日
- -1億5284万
- 2014年6月30日 -198.82%
- -4億5673万
- 2015年6月30日
- -3億216万
- 2016年6月30日
- -1億8623万
- 2017年6月30日
- 3248万
- 2018年6月30日 +814.62%
- 2億9714万
- 2019年6月30日 +10.9%
- 3億2952万
- 2020年6月30日 -65.21%
- 1億1465万
- 2021年6月30日 +396.86%
- 5億6965万
- 2022年6月30日 +50.3%
- 8億5619万
- 2023年6月30日 -9.46%
- 7億7516万
- 2024年6月30日 +10.51%
- 8億5663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去9,549千円が含まれております。2023/08/09 10:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 10:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中にあって、当第1四半期連結累計期間の売上高は84億4千1百万円(前年同期比 9.6%増)となり、すべてのソリューションにおいて売上が伸長し、第1四半期として過去最高を更新いたしました。特に、主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」の販売が堅調に推移し、基板設計ソリューションの売上が大きく伸びました。2023/08/09 10:14
利益面につきましては、将来に向けた開発投資を活発化させていることから営業利益は前年同期を下回ったものの、為替差益の発生などにより、経常利益10億5千万円(前年同期比 5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億8千7百万円(前年同期比 1.2%増)と増益となりました。
報告セグメントの経営成績は、次のとおりであります。