6947 図研

6947
2026/03/17
時価
997億円
PER 予
21.31倍
2010年以降
赤字-112.83倍
(2010-2025年)
PBR
2.41倍
2010年以降
0.4-2.95倍
(2010-2025年)
配当 予
4.46%
ROE 予
11.31%
ROA 予
7.08%
資料
Link
CSV,JSON

図研(6947)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
28億3900万
2009年3月31日 -48.56%
14億6044万
2009年12月31日
-9億4745万
2010年3月31日
-3億7263万
2010年6月30日 -59.29%
-5億9356万
2010年9月30日
-2億8744万
2010年12月31日 -77.11%
-5億908万
2011年3月31日
2億2530万
2011年6月30日
-2億6834万
2011年9月30日
1億6735万
2011年12月31日
-8920万
2012年3月31日
8億8262万
2012年6月30日
-2億4846万
2012年9月30日
-5249万
2012年12月31日 -340.77%
-2億3140万
2013年3月31日
3億5469万
2013年6月30日
-1億5284万
2013年9月30日 -12.54%
-1億7200万
2013年12月31日 -154.13%
-4億3711万
2014年3月31日
6億3024万
2014年6月30日
-4億5673万
2014年9月30日
-3726万
2014年12月31日 -391.73%
-1億8322万
2015年3月31日
10億962万
2015年6月30日
-3億216万
2015年9月30日
1億5866万
2015年12月31日
-2970万
2016年3月31日
7億7585万
2016年6月30日
-1億8623万
2016年9月30日
3億920万
2016年12月31日 +27.15%
3億9317万
2017年3月31日 +305.99%
15億9623万
2017年6月30日 -97.96%
3248万
2017年9月30日 +999.99%
4億8974万
2017年12月31日 +57.92%
7億7339万
2018年3月31日 +161.88%
20億2532万
2018年6月30日 -85.33%
2億9714万
2018年9月30日 +337.48%
12億9995万
2018年12月31日 +46.02%
18億9823万
2019年3月31日 +60.69%
30億5017万
2019年6月30日 -89.2%
3億2952万
2019年9月30日 +439.8%
17億7878万
2019年12月31日 +25.4%
22億3058万
2020年3月31日 +52.03%
33億9124万
2020年6月30日 -96.62%
1億1465万
2020年9月30日 +742.62%
9億6606万
2020年12月31日 +52.5%
14億7327万
2021年3月31日 +96.26%
28億9138万
2021年6月30日 -80.3%
5億6965万
2021年9月30日 +225.06%
18億5174万
2021年12月31日 +32.96%
24億6207万
2022年3月31日 +58.58%
39億441万
2022年6月30日 -78.07%
8億5619万
2022年9月30日 +120.98%
18億9204万
2022年12月31日 +59.73%
30億2226万
2023年3月31日 +46.52%
44億2836万
2023年6月30日 -82.5%
7億7516万
2023年9月30日 +157.52%
19億9621万
2023年12月31日 +57.78%
31億4972万
2024年3月31日 +52.29%
47億9673万
2024年6月30日 -82.14%
8億5663万
2024年9月30日 +171.14%
23億2267万
2024年12月31日 +50.67%
34億9948万
2025年3月31日 +54.09%
53億9225万
2025年9月30日 -56.03%
23億7119万
2025年12月31日 +61.62%
38億3226万

個別

2008年3月31日
20億3433万
2009年3月31日 -52.73%
9億6163万
2010年3月31日 -90.78%
8862万
2011年3月31日 +350.19%
3億9898万
2012年3月31日 -20.67%
3億1650万
2013年3月31日
-1億8097万
2014年3月31日
3億2108万
2015年3月31日 +141.99%
7億7700万
2016年3月31日 -54.04%
3億5709万
2017年3月31日 +53.09%
5億4668万
2018年3月31日 +53.22%
8億3763万
2019年3月31日 +73.91%
14億5674万
2020年3月31日 +15.36%
16億8044万
2021年3月31日 -20.12%
13億4234万
2022年3月31日 +12.91%
15億1565万
2023年3月31日 +11.13%
16億8428万
2024年3月31日 +7.71%
18億1410万
2025年3月31日 +14.96%
20億8552万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/20 14:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額には、セグメント間取引消去102,718千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額には、セグメント間取引消去△4,454,964千円と全社資産の金額
22,905,561千円が含まれております。全社資産は、主に当社での余資運用資金(預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 14:09
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 14:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の取り組みにより、当連結会計年度の売上高は4期連続で過去最高を更新いたしました。特に、日本において、主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」および設計データ管理システムDSシリーズの販売が好調に推移し、欧州において、ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」の売上が大きく伸長しました。
利益面につきましては、MBSE分野を中心に開発を加速させていることから開発費が増加したものの、売上高の伸長により営業利益、経常利益は4期連続で過去最高を更新いたしました。また、政策保有株式の売却に伴う特別利益の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、過去最高となりました。
2025/06/20 14:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。