売上高
連結
- 2017年3月31日
- 221億9916万
- 2018年3月31日 +6.23%
- 235億8247万
個別
- 2017年3月31日
- 96億7052万
- 2018年3月31日 +3.18%
- 99億7768万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 13:38
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,849 10,458 16,178 23,582 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 74 554 810 2,093 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、販売体制を基礎としたセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントにおいては、エレクトロニクス、自動車関連及び産業機器製造業を中心に設計から製造までのプロセスにかかわるソリュ-ションの販売及びこれらに附帯するクライアントサービス業務を営んでおります。2018/06/28 13:38
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数……2社
非連結子会社2社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2018/06/28 13:38 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:38 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:千円)
(注)1.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。日本 欧州 その他 合計 16,153,510 4,375,568 3,053,394 23,582,473
2.各区分に属する国又は地域の主な内訳は次のとおりであります。2018/06/28 13:38 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (連結業績)2018/06/28 13:38
以上の取り組みにより、当連結会計年度の売上高は、前期を上回り過去最高となりました。これは、主力の電気設計システム「CR-8000 Design Force」の売上が堅調に推移したことや、ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」が順調に販売を伸ばしたことによるものです。売上高 : 235億8千2百万円 (前期比 6.2%増) 経常利益 : 21億1千4百万円 (前期比 34.6%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 : 15億1千1百万円 (前期比 25.3%増)
また、利益面につきましても、利益率の高い自社製ソフトウェアの売上が伸長したことから、大幅な増益となりました。 - #7 配当政策(連結)
- また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。2018/06/28 13:38
当社グループの経営状況につきましては、売上高が過去最高となるなど2期連続の増収増益を達成し、利益水準の向上も図られてまいりました。このような経営状況を勘案のうえ、上記の配当方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、前期に比べ2円増配し、1株につき12円といたしました。これにより、中間配当金(1株につき 10円)を含めた年間の配当金は、1株につき22円となります。当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。
- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2018/06/28 13:38
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 784,748千円 954,498千円 仕入高 1,397,377千円 1,393,042千円