6947 図研

6947
2026/07/07
時価
1073億円
PER 予
17.84倍
2010年以降
赤字-112.83倍
(2010-2026年)
PBR
2.46倍
2010年以降
0.4-3倍
(2010-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
13.81%
ROA 予
8.43%
資料
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図研(6947)の売上高の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
220億1873万
2009年3月31日 -9.86%
198億4678万
2010年3月31日 -13.84%
170億9947万
2011年3月31日 +5.09%
179億6940万
2012年3月31日 +1.59%
182億5488万
2013年3月31日 -2.01%
178億8782万
2014年3月31日 +10.54%
197億7285万
2015年3月31日 +7.71%
212億9783万
2016年3月31日 +3.07%
219億5224万
2017年3月31日 +1.12%
221億9916万
2018年3月31日 +6.23%
235億8247万
2019年3月31日 +13.59%
267億8726万
2020年3月31日 +9.37%
292億9635万
2021年3月31日 -1.63%
288億1926万
2022年3月31日 +9.31%
315億226万
2023年3月31日 +11.34%
350億7342万
2024年3月31日 +9.67%
384億6623万
2025年3月31日 +5.9%
407億3629万
2026年3月31日 +5.81%
431億175万

個別

2008年3月31日
126億5127万
2009年3月31日 -13.99%
108億8132万
2010年3月31日 -20.4%
86億6169万
2011年3月31日 +5.09%
91億285万
2012年3月31日 -0.19%
90億8512万
2013年3月31日 -5.5%
85億8564万
2014年3月31日 +9.16%
93億7247万
2015年3月31日 +12.75%
105億6790万
2016年3月31日 +0.07%
105億7516万
2017年3月31日 -8.55%
96億7052万
2018年3月31日 +3.18%
99億7768万
2019年3月31日 +12.61%
112億3538万
2020年3月31日 +7.45%
120億7271万
2021年3月31日 -7.76%
111億3537万
2022年3月31日 +1.39%
112億8962万
2023年3月31日 +6.67%
120億4231万
2024年3月31日 +5.04%
126億4938万
2025年3月31日 +5.81%
133億8476万
2026年3月31日 +2.75%
137億5287万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)19,454,13643,101,750
税金等調整前中間(当期)純利益金額(千円)2,957,8737,123,289
2026/06/19 11:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って、当社グループは、販売体制を基礎としたセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントにおいては、エレクトロニクス、自動車関連及び産業機器製造業を中心に設計から製造までのプロセスにかかわるソリューションの販売及びこれらに附帯するクライアントサービス業務を営んでおります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/19 11:04
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数……1社
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/19 11:04
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/19 11:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/19 11:04
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高 (単位:千円)
日本欧州その他合計
29,410,4148,081,9625,609,37243,101,750
(注)1.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。
2.各区分に属する国又は地域の主な内訳は次のとおりであります。2026/06/19 11:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(連結業績)
売上高:431億1百万円(前期比 5.8%増)
経常利益:71億3千3百万円(前期比 20.2%増)
親会社株主に帰属する当期純利益:54億円(前期比 3.3%増)
以上の取り組みにより、当連結会計年度の売上高は全てのソリューションにおいて前期を上回り、5期連続で過去最高を更新いたしました。これは、全世界で主力の電気設計システム「CR-8000」シリーズが順調に販売を伸ばし、日本および欧米においてワイヤハーネスの設計システム「E3.series」の販売が堅調に推移したことによるものです。
利益面につきましては、MBSE分野を中心に開発を加速させたことにより開発費が増加したものの、売上高の伸長により営業利益、経常利益は5期連続で過去最高を更新し、親会社株主に帰属する当期純利益も2期連続で過去最高となりました。
2026/06/19 11:04
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社の数……1社
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/06/19 11:04
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,635,264千円1,829,774千円
仕入高1,512,563千円1,523,366千円
2026/06/19 11:04

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