のれん
連結
- 2019年3月31日
- 3962万
- 2020年3月31日 -67.32%
- 1295万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて15年以内での均等償却を行っております。2020/06/26 12:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/06/26 12:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにバイテックCorporationを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 12:08
流動資産 68,205千円 固定資産 4,251千円 のれん 643,003千円 流動負債 △204,608千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 12:08
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払金・未払費用 172,716千円 187,488千円 税務上ののれん -千円 169,539千円 前受収益 72,606千円 107,600千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の分析2020/06/26 12:08
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より42億5千4百万円増加して514億4千5百万円(前期比 9.0%増)となりました。流動資産は32億9百万円増加して370億7千2百万円(前期比 9.5%増)、固定資産は10億4千5百万円増加して143億7千3百万円(前期比 7.8%増)となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が20億5千1百万円増加したことなどであります。固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が4億6千5百万円、のれんが4億2千1百万円増加したことなどであります。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末より22億9千1百万円増加して164億3千2百万円(前期比 16.2%増)となりました。流動負債は19億2百万円増加して120億1千9百万円(前期比 18.8%増)、固定負債は3億8千8百万円増加して44億1千2百万円(前期比 9.7%増)となりました。流動負債の増加の主な要因は、前受金が13億2千8百万円、買掛金が3億5千万円増加したことなどであります。固定負債の増加の主な要因は、退職給付に係る負債が3億4千9百万円増加したことなどであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/26 12:08
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて15年以内での均等償却を行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 財務諸表において、未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが、連結財務諸表と異なっております。財務諸表上、退職給付債務に未認識数理計算上の差異を加減した額を退職給付引当金に計上しております。2020/06/26 12:08
6.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生原因に応じて5年以内での均等償却を行っております。