営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月20日
- 271億200万
- 2014年6月20日 +34.57%
- 364億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の世界経済は、米国では雇用環境の改善にも支えられて拡大し、欧州でも景気の緩やかな回復がみられました。一方で新興国の成長は一頃の勢いを欠く状態が続いております。国内については緩やかな回復基調が続き、製造業の設備投資についても増加傾向がみられました。2014/08/01 11:19
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は72,912百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は36,472百万円(前年同期比34.6%増)、経常利益は37,691百万円(前年同期比30.4%増)、四半期純利益は24,189百万円(前年同期比33.4%増)となりました。
(2)財政状態の分析