営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月20日
- 937億7600万
- 2014年12月20日 +34.93%
- 1265億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の世界経済は、先進国では、原油価格の急落や欧州の債務問題等の影響はあったものの、米国を中心に緩やかな景気回復が続きました。一方で新興国の成長は全体として勢いを欠く状態が続いております。国内については、基調的には緩やかな回復が続き、製造業の設備投資についても引き続き投資意欲は堅調でした。2015/02/03 15:16
このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は242,172百万円(前年同期比25.9%増)、営業利益は126,534百万円(前年同期比34.9%増)、経常利益は134,838百万円(前年同期比35.6%増)、四半期純利益は86,659百万円(前年同期比37.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析