営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月20日
- 458億4100万
- 2016年3月20日 +239.15%
- 1554億6800万
個別
- 2015年6月20日
- 402億1000万
- 2016年3月20日 +243.96%
- 1383億800万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 役員の報酬等の額の決定に関する方針につきましては、役員報酬内規に基づき、株主総会の決議による報酬総額の限度内において決定しております。2016/06/13 16:20
取締役の報酬については、経営責任を明確にするとともに業績向上へのインセンティブを高めるため、連結営業利益に連動した変動報酬型としております。なお、上記の取締役の報酬等の総額は、全て基本報酬であり、使用人兼務取締役の使用人分給与(賞与含む)は含まれておりません。
監査役の報酬については、監査の中立性を確保するため、業績には連動せず監査役会の協議により決定しております。 - #2 業績等の概要
- こうしたなかで、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図ってまいりました。企画開発面では、DPMハンディコードリーダ、位置決め・モーションシステム等の新商品の開発を行い、営業面では、人材の充実強化や海外販売拠点の拡充を図ってまいりました。2016/06/13 16:20
以上の結果、当連結会計年度における売上高は291,232百万円、営業利益は155,468百万円、経常利益は156,905百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は105,645百万円となりました。
なお、当社は、平成27年6月12日開催の第44回定時株主総会において定款の一部変更を決議し、前連結会計年度を平成27年3月21日から平成27年6月20日までの3ヵ月間、当連結会計年度を平成27年6月21日から平成28年3月20日までの9ヵ月間に変更しました。そのため、前年同一期間の経営成績及び増減率は記載しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。2016/06/13 16:20
(2)営業利益
営業利益の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。