有価証券報告書-第46期(平成27年6月21日-平成28年3月20日)
有報資料
当連結会計年度の経営成績の分析
(1)売上高
売上高の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(2)営業利益
営業利益の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(3)営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は6,626百万円、営業外費用は5,189百万円となりました。営業外収益の主なものは金銭の信託運用益2,213百万円、投資有価証券売却益1,918百万円であります。営業外費用の主なものは為替差損4,080百万円であります。
財政状態及びキャッシュ・フローの分析
(1)資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ103,940百万円増加し、1,102,018百万円となりました。これは、投資有価証券が192,987百万円増加したことなどによるものであります。
(2)負債
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ11,411百万円増加し、58,975百万円となりました。これは、未払法人税等が10,400百万円増加したことなどによるものであります。
(3)純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ92,528百万円増加し、1,043,043百万円となりました。これは、利益剰余金が102,613百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フロー
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(1)売上高
売上高の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(2)営業利益
営業利益の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(3)営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は6,626百万円、営業外費用は5,189百万円となりました。営業外収益の主なものは金銭の信託運用益2,213百万円、投資有価証券売却益1,918百万円であります。営業外費用の主なものは為替差損4,080百万円であります。
財政状態及びキャッシュ・フローの分析
(1)資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ103,940百万円増加し、1,102,018百万円となりました。これは、投資有価証券が192,987百万円増加したことなどによるものであります。
(2)負債
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ11,411百万円増加し、58,975百万円となりました。これは、未払法人税等が10,400百万円増加したことなどによるものであります。
(3)純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ92,528百万円増加し、1,043,043百万円となりました。これは、利益剰余金が102,613百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フロー
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。