有価証券報告書-第49期(平成29年3月21日-平成30年3月20日)
有報資料
当連結会計年度の経営成績の分析
(1)売上高
売上高の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(2)営業利益
営業利益の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(3)営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は6,225百万円、営業外費用は256百万円となりました。営業外収益の主なものは租税公課還付金2,443百万円であります。
財政状態及びキャッシュ・フローの分析
(1)資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ235,630百万円増加し、1,486,222百万円となりました。これは、有価証券が109,807百万円増加したことなどによるものであります。
(2)負債
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ39,125百万円増加し、105,164百万円となりました。これは、未払法人税等が32,498百万円増加したことなどによるものであります。
(3)純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ196,504百万円増加し、1,381,057百万円となりました。これは、利益剰余金が195,436百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フロー
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(1)売上高
売上高の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(2)営業利益
営業利益の分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。
(3)営業外損益
当連結会計年度の営業外収益は6,225百万円、営業外費用は256百万円となりました。営業外収益の主なものは租税公課還付金2,443百万円であります。
財政状態及びキャッシュ・フローの分析
(1)資産
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ235,630百万円増加し、1,486,222百万円となりました。これは、有価証券が109,807百万円増加したことなどによるものであります。
(2)負債
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ39,125百万円増加し、105,164百万円となりました。これは、未払法人税等が32,498百万円増加したことなどによるものであります。
(3)純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ196,504百万円増加し、1,381,057百万円となりました。これは、利益剰余金が195,436百万円増加したことなどによるものであります。
(4)キャッシュ・フロー
キャッシュ・フローの分析については、「第2 事業の状況」の「1 業績等の概要」に記載のとおりであります。