売上高
連結
- 2022年3月20日
- 7551億7400万
- 2023年3月20日 +22.15%
- 9224億2200万
個別
- 2022年3月20日
- 6057億2000万
- 2023年3月20日 +17.17%
- 7097億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/15 15:01
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/06/15 15:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/15 15:01
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報地域別売上高 当連結会計年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 国内 348,079 海外 574,342 顧客との契約から生じる収益 922,422 その他の収益 - 外部顧客への売上高 922,422
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項」の「(ニ)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は当社及び子会社の国又は地域における売上高であります。2023/06/15 15:01
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)客観的な経営指標2023/06/15 15:01
当社グループは世の中への貢献を測る客観的な経営指標として特に「売上高」、「売上総利益」、「営業利益」を注視しております。当社の事業はグローバルかつ幅広い業種・業界を対象に行っており、業績変動の要因となる生産設備、研究開発投資のほか、各国の経済動向などの影響を受ける可能性があることから、合理的な業績予想及び目標を算出することは困難であると考えております。しかしながら、これらの経営指標の最大化を常に目指して事業活動に取り組んでまいります。
(3)経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ318,051百万円増加し、2,491,634百万円となりました。これは、利益剰余金が302,035百万円増加したことなどによるものであります。2023/06/15 15:01
当連結会計年度における売上高は、為替変動や製造業をはじめとする企業の研究開発投資や生産設備投資動向等の影響により、前連結会計年度に比べ167,247百万円増加し、922,422百万円(前年同期比22.1%増)となりました。営業利益は売上高の増加により、前連結会計年度に比べ80,869百万円増加し、498,914百万円(同19.3%増)、経常利益は受取利息の増加などにより、前連結会計年度に比べ81,590百万円増加し、512,830百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ59,603百万円増加し、362,963百万円(同19.6%増)となりました。
(2) 経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2023/06/15 15:01
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。2023/06/15 15:01
前事業年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 当事業年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 売上高 311,971百万円 380,389百万円 受取配当金 958 1,155