構築物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 2200万
- 2015年9月30日 -27.27%
- 1600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/18 14:12
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 4~12年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/12/18 14:12
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2015/12/18 14:12
(注)当連結会計年度は上記の他、連結消去されている連結子会社の株式8,168百万円を担保に供しております。前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 有価証券 805百万円 -百万円 建物及び構築物 3,198 2,698 土地 2,939 2,852
(2) 担保に係る債務 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「受取手形」及び「売掛金」は、連結財務諸表の比較可能性を向上させるため、当連結会計年度より「受取手形及び売掛金」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」3,712百万円、「売掛金」14,407百万円は、「受取手形及び売掛金」18,119百万円として組替えております。2015/12/18 14:12
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「固定資産」の「建物(純額)」及び「構築物(純額)」は、連結財務諸表の比較可能性を向上させるため、当連結会計年度より「建物及び構築物(純額)」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」に表示していた「建物(純額)」3,234百万円、「構築物(純額)」23百万円は、「建物及び構築物(純額)」3,257百万円として組替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」及び「その他」は、資産の総額の100分の5以下であるため、当連結会計年度より「無形固定資産」と掲記しております。この表示方法の変更を反映させるために、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「電話加入権」26百万円、「その他」45百万円は、「無形固定資産」72百万円として組替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/12/18 14:12
当連結会計年度末の資産につきましては、流動資産は受取手形及び売掛金の増加773百万円、原材料及び貯蔵品の増加990百万円、有価証券の減少1,005百万円などにより、前連結会計年度末に比べ880百万円増加し、36,707百万円となりました。また、固定資産は建物及び構築物の減少503百万円、投資有価証券の減少132百万円などにより、667百万円減少し、13,236百万円となりました。これらの結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ213百万円増加し、49,943百万円となりました。
負債につきましては、損害賠償引当金の増加5,956百万円、短期借入金の増加5,074百万円などにより、前連結会計年度末に比べ9,223百万円増加し、41,663百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/18 14:12
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~12年