- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していました「流動資産」の「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、前事業年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「関係会社長期貸付金」及び「従業員に対する長期貸付金」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「電子記録債権」3百万円は、「受取手形及び売掛金」に含めて表示しております。また、「投資その他の資産」に表示していた「関係会社長期貸付金」1,396百万円及び「従業員に対する長期貸付金」6百万円は、「その他」に含めて表示しております。
2020/03/26 16:00- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記していました「流動資産」の「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、前連結会計年度において、独立掲記していました「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「電子記録債権」3百万円は、「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、「投資その他の資産」に表示していた「長期貸付金」51百万円は、「その他」に含めて表示しています。
2020/03/26 16:00- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については、短期的な預金等に限定しています。受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っています。また、資金調達については主に銀行借入により調達しています。
投資有価証券は株式であり、上場株式については、四半期ごとに時価の把握を行っております。
2020/03/26 16:00