有価証券報告書-第62期(平成31年4月1日-令和1年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していました「流動資産」の「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、前事業年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「関係会社長期貸付金」及び「従業員に対する長期貸付金」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「電子記録債権」3百万円は、「受取手形及び売掛金」に含めて表示しております。また、「投資その他の資産」に表示していた「関係会社長期貸付金」1,396百万円及び「従業員に対する長期貸付金」6百万円は、「その他」に含めて表示しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していました「流動資産」の「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、前事業年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「関係会社長期貸付金」及び「従業員に対する長期貸付金」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「電子記録債権」3百万円は、「受取手形及び売掛金」に含めて表示しております。また、「投資その他の資産」に表示していた「関係会社長期貸付金」1,396百万円及び「従業員に対する長期貸付金」6百万円は、「その他」に含めて表示しております。