流動資産
連結
- 2019年3月31日
- 154億6000万
- 2019年12月31日 +34.27%
- 207億5800万
個別
- 2019年3月31日
- 115億4400万
- 2019年12月31日 -21.8%
- 90億2700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/03/26 16:00
流動資産 7,885百万円
固定資産 2,614百万円 資産合計 10,499百万円 流動負債 6,775百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社PFAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社PFAの株式の取得価額と株式会社PFA取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2020/03/26 16:00
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により算定しています。流動資産 1,393 百万円 固定資産 785 のれん 833 流動負債 △925 固定負債 △17 株式の取得価額 2,069 現金及び現金同等物 △504 差引:取得のための支出 1,565
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の概要及び分析2020/03/26 16:00
総資産は前期末比12,236百万円増加し、36,584百万円となりました。流動資産は、アピックヤマダ及びその子会社を連結の範囲に含めたことなどにより5,298百万円増加し、20,758百万円となりました。固定資産は、アピックヤマダの株式取得に伴うのれん5,203百万円の計上などにより6,938百万円増加し、15,826百万円となりました。
負債合計はアピックヤマダ及びその子会社を連結の範囲に含めたことにより短期借入金等が4,400百万円増加し、6,244百万円増加の12,674百万円となりました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2020/03/26 16:00
前事業年度において、独立掲記していました「流動資産」の「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、前事業年度において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「関係会社長期貸付金」及び「従業員に対する長期貸付金」は、当事業年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「電子記録債権」3百万円は、「受取手形及び売掛金」に含めて表示しております。また、「投資その他の資産」に表示していた「関係会社長期貸付金」1,396百万円及び「従業員に対する長期貸付金」6百万円は、「その他」に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/03/26 16:00
前連結会計年度において、独立掲記していました「流動資産」の「電子記録債権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、前連結会計年度において、独立掲記していました「投資その他の資産」の「長期貸付金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「電子記録債権」3百万円は、「受取手形及び売掛金」に含めて表示しています。また、「投資その他の資産」に表示していた「長期貸付金」51百万円は、「その他」に含めて表示しています。