四半期報告書-第60期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
- 【提出】
- 2018/02/14 9:08
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(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、製品の開発および評価期間の長期化や売上高に対して固定費の比重が高いことなどから、過年度より継続して、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する当期純損失を計上してきました。また、前事業年度は連結業績では親会社株主に帰属する当期純利益を計上したものの、個別業績では当期純損失を計上しました。
このような状況により、当社は継続企業の前提に関する重要事象等が存在しています。