売上高
連結
- 2017年3月31日
- 69億9717万
- 2018年3月31日 +10.42%
- 77億2617万
個別
- 2017年3月31日
- 60億8063万
- 2018年3月31日 +13.69%
- 69億1331万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/29 9:05
(注) 当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っており、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△)を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,829,651 3,751,499 5,789,531 7,726,179 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 79,645 113,889 275,508 263,974 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2018/06/29 9:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/29 9:05
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 千代田電子機器㈱ 1,470,072 日本 ㈱日本電化工業所 1,036,287 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益をベースとした数値であります。また、セグメント間の売上高は、市場価格等を勘案して決定しております。2018/06/29 9:05 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/06/29 9:05
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,650,662 14,017,385 セグメント間取引消去 △4,653,492 △6,291,205 連結財務諸表の売上高 6,997,170 7,726,179
- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2018/06/29 9:05日本 米国 その他 合計 4,000,393 2,170,946 1,554,839 7,726,179 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/29 9:05
当社グループでは、株主利益重視の観点からROE(株主資本利益率)及び投下資本の運用効率、収益性を測る指標としてROA(総資産利益率)をいずれも重要と認識しておりますが、まずは本業での利益追求の観点から売上高営業利益率を高め、事業収益力を強化する中で、ROE、ROAの向上に努力をしてまいります。
(4)経営環境 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2018/06/29 9:05
当連結会計年度の経営成績は、売上高は77億2千6百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は2億5千4百万円(前年同期は2億7千4百万円の営業損失)、経常利益は2億6千8百万円(前年同期は3億2千9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億1千7百万円(前年同期は6億円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- (自 平成29年4月1日2018/06/29 9:05
至 平成30年3月31日)売上高仕入高 営業取引以外の取引高