- 6594
- 2026/08/27
- 時価
- 3兆1042億円
- PER 予
- 14.92倍
- 2010年以降
- 12.03-157.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 1.39-8.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 11.37%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/06/20 15:02
のれんの増減については、注記「15.のれん及び無形資産」に記載しております。なお、上記無形資産は下記で構成されております。遡及修正額 非流動負債 繰延税金負債 △9 引受債務の公正価値 △9
(単位:百万円) - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因及び増減内容2022/06/20 15:02
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳及び増減は次のとおりであります。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金2022/06/20 15:02
繰延税金資産及び繰延税金負債は、帳簿価額と税務上の資産と負債との間の将来調整一時差異に係る税効果において資産負債法により認識されております。繰延税金資産及び繰延税金負債の測定に当たっては、一時差異等が解消されると見込まれる年度における課税所得に適用されると予想される法定実効税率を使用して測定されます。
繰延税金資産は、将来減算一時差異、未使用の繰越税額控除及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、各報告期間の期末日ごとに回収可能性について見直しを行い、課税所得を稼得する可能性が高くなくなった範囲で繰延税金資産を減額しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/20 15:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2022/06/20 15:02
(単位:百万円) 引当金 26 756 1,121 繰延税金負債 25 48,214 58,219 その他の非流動負債 5,182 4,951 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/06/20 15:02
当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することになります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。