- 6594
- 2026/08/27
- 時価
- 3兆1042億円
- PER 予
- 14.92倍
- 2010年以降
- 12.03-157.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 1.39-8.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.86%
- ROE 予
- 11.37%
- ROA 予
- 5.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ニデック(6594)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2021年3月31日
- 4億5800万
- 2022年3月31日 +30.57%
- 5億9800万
- 2023年3月31日 +361.87%
- 27億6200万
- 2024年3月31日 +14.41%
- 31億6000万
- 2025年3月31日 -19.81%
- 25億3400万
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/09/26 16:44
のれんの増減については、注記「15.のれん及び無形資産」に記載しています。なお、上記無形資産は下記で構成されています。遡及修正額 非流動負債 繰延税金負債 39 引受債務の公正価値 39
(単位:百万円) - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立し、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。2025/09/26 16:44
これに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、国内の法定実効税率を30.5%から31.4%に変更し計算しています。なお、この税率変更による影響は軽微です。
(3)繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因及び増減内容 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ②繰延税金2025/09/26 16:44
繰延税金資産及び繰延税金負債は、帳簿価額と税務上の資産と負債との間の将来調整一時差異に係る税効果において資産負債法により認識されています。繰延税金資産及び繰延税金負債の測定に当たっては、一時差異等が解消されると見込まれる年度における課税所得に適用されると予想される法定実効税率を使用して測定されます。
繰延税金資産は、将来減算一時差異、未使用の繰越税額控除及び繰越欠損金について、それらを回収できる課税所得が生じると見込まれる範囲において認識し、各報告期間の期末日ごとに回収可能性について見直しを行い、課税所得を稼得する可能性が高くなくなった範囲で繰延税金資産を減額しています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/26 16:44
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2025/09/26 16:44
(単位:百万円) 引当金 26 2,062 1,766 繰延税金負債 25 78,239 86,970 その他の非流動負債 10,409 11,002