ミナト HD(6862)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -1億2596万
- 2009年3月31日 -110.45%
- -2億6509万
- 2010年3月31日
- -1億3888万
- 2011年3月31日
- 790万
- 2015年3月31日
- -1億1038万
個別
- 2008年3月31日
- -1億2062万
- 2009年3月31日 -108.93%
- -2億5202万
- 2010年3月31日
- -1億3720万
- 2011年3月31日
- 546万
- 2012年3月31日
- -1億3410万
- 2013年3月31日 -99.66%
- -2億6775万
- 2014年3月31日
- -3574万
- 2015年3月31日 -122.87%
- -7965万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 株式会社ブレーン2026/06/25 16:17
ダイキサウンド株式会社売上高 83,062 千円 経常損失(△) △8,526 〃 税金等調整前当期純損失(△) △11,949 〃 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △11,994 〃 1株当たり当期純損失(△) △1.61 円
(概算額の算定方法)売上高 691,364 千円 経常利益 4,294 〃 税金等調整前当期純損失(△) △5,700 〃 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △9,396 〃 1株当たり当期純損失(△) △1.26円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注)当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。2026/06/25 16:17
3.法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2023年1月26日付で公表した「中期経営計画2027」において、2027年3月期を最終年度とする連結数値目標として、売上高480億円、営業利益25億円を掲げております。また、資本効率及び財務健全性の観点から、ROE15%以上、自己資本比率30%以上を目標としております。2026/06/25 16:17
当連結会計年度において、営業利益については同計画の目標を前倒しで達成いたしました。また、ROEについても親会社株主に帰属する当期純利益の増加により30.1%となり、目標水準を上回りました。一方で、自己資本比率は、事業規模の拡大に伴う運転資金需要及び流動負債の増加等により25.2%となり、目標である30%以上を下回りました。同計画の最終年度である2027年3月期においては、新たにグループ化した会社の業績寄与等により、売上高480億円の達成を目指すとともに、収益力の向上、利益蓄積による自己資本の充実、資金効率の改善、有利子負債の適切な管理を通じて、成長投資を継続しつつ財務健全性の改善に取り組んでまいります。
(4)対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産の部)2026/06/25 16:17
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて36.8%増加し、8,083百万円となりました。主な要因は、配当金の支払により利益剰余金が103百万円減少したものの、親会社株主に帰属する当期純利益が2,108百万円計上されたこと、その他有価証券評価差額金が150百万円増加したことによるものであります。
b.経営成績 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 16:17
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 797.45 円 1,086.16 円 1株当たり当期純利益 50.36 円 283.22 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。