のれん
連結
- 2016年3月31日
- 3334万
- 2017年3月31日 +420.14%
- 1億7343万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、その効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却をしております。2017/06/29 13:52 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/29 13:52
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 現時点において、当社グループにおいては、上記に抵触する事実はないものと認識しておりますが、今後何らかの理由により当社グループ各社並びにその役職員が上記に抵触した場合、当社グループの主要な事業活動に支障を来たすことが予想され、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2017/06/29 13:52
連結貸借対照表上の投資消去差額(のれん)
当連結会計年度末の連結貸借対照表における「のれん」の金額は、173,431千円であり、5年間で均等償却する方針です。のれんは、他の固定資産と同様に減損会計の対象であり、経営環境や事業の著しい変化等により対象である連結子会社の収益性が低下した場合には、のれんの減損損失発生により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 10,056千円2017/06/29 13:52
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにサンマックス・テクノロジーズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/29 13:52
株式取得により新たに日本ジョイントソリューションズ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 3,698,291 千円 固定資産 96,088 のれん 189,003 流動負債 △2,264,206
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/29 13:52
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 評価性引当額の増減 ―% 5.6% のれん償却費 ―% 17.1% 負ののれん発生益 ―% △2.3% 子会社税率差異 ―% 22.5% - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2017/06/29 13:52
当連結会計年度において、日本ジョイントソリューションズ株式会社を子会社としたことに伴い、負ののれん発生益6,441千円を特別利益に計上しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて150.0%増加し、5,439百万円となりました。これは、現金及び預金が863百万円、受取手形及び売掛金が908百万円、原材料及び貯蔵品が762百万円、商品及び製品が577百万円、その他が144百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2017/06/29 13:52
固定資産は、前連結会計年度末に比べて32.0%増加し、1,240百万円となりました。これは、のれんが140百万円増加したことなどによるものです。
(負債の部)